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明けましておめでとうございます
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    新年あけましておめでとうございます。

    今年も精一杯力を尽くしていきたいと思いますので

    宜しくお願い致します。


    新年明けは5日(月曜日)から診療を開始致します。

    昨年末近くになりなおも経済市況が悪化した1年でしたが、
    皆様にとっては如何でしたか。

    しかし、ガソリンもずいぶん安くなりましたね。
    ガソリン価格を決めるアメリカがあんな状況ですから
    ここ1〜2年は多少の上下で推移しそうですね。
    そもそも市場のパイが15兆円位しかない所に投機筋のマネーが
    一気に流入したから上がった訳だが今は30ドル〜40ドルで一時期
    落ち着くだろう。しかし埋蔵量等を考えると10数年後には200ドル位まで、また上がると思われてもおかしくない。

    世界通貨のドルが終焉を迎えようとしている今アメリカは今後没落して
    行くのは目に見えている。変わってユーロは高くなっていくのだろうが。
    問題は我々に降りかかってくるリスクである。

    ユーロの世界基軸通貨にはまだ無理があり、虎視眈々と狙っている
    ロシア、中国でも無理がある。

    一国が一度落ちると回復までには時間がかかる。
    繁栄し隆盛を築いた国・・たとえば
    ロシア、スペイン、フランス、日本、イギリス、ドイツなど、など
    過去を見ると歴然としている。

    アメリカがオバマさんに代わりどこまで巻き返しに奔走するか・・
    その手段は・・? 他国の思惑もある。
    1年以内はいろいろな意味で、非常にリスクが高い。

    今後目に見えないリスクを注意深く見守っていくしかないが、
    いずれにしろ大変な時代ですね。



    posted by: 02331525 | - | 03:11 | comments(1) | trackbacks(0) |
    ■アメリカ合衆国分裂の筋書き−我々の生きている時代、もしくは当面はありえない話か?
    明けましておめでとうございます。昨年の暮れあたりより、ロシアの経済学者による2010年までにアメリカ合衆国は分裂するという論文についてアメリカ国内でも報道されています。この時期に発表されたのは、やはり金融危機前であれば、こんな内容を発表しても一笑にふされるだけだったのが、現状であれば、そのようなことはなく、多くの耳目を惹きつけることができる体と思います。まあ、我々の生きている時代、もしくは当面はあり得ない話だとは思うのですから、世界情勢を見るためには、さまざまなシナリオを用意しておく必要があると思います。そうした、面では参考にはなるかもしれません。詳細は是非私のブログをご覧になってください。
    | yutakarlson | 2009/01/04 9:55 AM |









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